レトロPC

2021年6月22日 (火)

「ゲームラボ」に、「パックマン&ソックリゲーム大集合」が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の「ゲームラボ」2021年春夏号に、当方が本文を執筆した「パックマン&ソックリゲーム大集合」を掲載いただきました。

ゲームラボ 2021春夏 | 三才ブックス

今回は、森瀬繚氏 (RetroPC.NET)の企画に基づき、同氏とご協力の方々の多彩なコレクションから、おもちゃ・電子ゲーム・パソコンゲームに許諾品・無許諾品入り乱れて多数登場した、「パックマン」とそのソックリさんを紹介しております。
よろしくお願いいたします。

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2021年1月 8日 (金)

電ファミニコゲーマーの連載14回目、「バグ・グリッチ」編が掲載されました

タイトルのとおり、第14回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「バグ」と「グリッチ」ってどう違うの? それぞれの言葉の広まり方から探ってみた

よろしくお願いいたします。

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2020年4月30日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載12回目、「リセット」編が掲載されました

タイトルのとおり、第12回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

ゲームの「リセット」って、結局何をリセットしてるんだっけ? ファミコン以前から「リセマラ」までその歴史を振り返ってみた

よろしくお願いいたします。

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2020年2月 6日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載11回目、「ゲームオーバー」編が掲載されました

タイトルのとおり、第11回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「ゲームオーバー」の意味は「試合終了」なのか、「敗北」なのか? 徹底的に調べてみたら、『大辞泉』の「ゲームオーバー」の記述が変わることになった

よろしくお願いいたします。

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2019年12月11日 (水)

「昭和50年男」に、「ハイドライド」開発者・内藤時浩氏へのインタビュー記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の「昭和50年男」に、「ハイドライド」開発者の内藤時浩氏へのインタビュー記事を掲載いただきました。

昭和50年男 Vol.002 | 増刊誌 | 株式会社クレタパブリッシング

今回は、特集「オレたちのヒーロー」の中の「夢の紡ぎ手・憧れのゲームプログラマー !」にて、内藤氏へのインタビューに加え、1980年代前半~中盤のパソコンゲーム界、そしてファミコン界を沸かせたゲームプログラマーたちを紹介しております。
よろしくお願いいたします。

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2019年7月16日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載9回目、「フラグ」編が掲載されました

タイトルのとおり、第9回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「フラグ」という言葉をプレイヤーも使い始めたのはいつから?──その起源はPCゲーム誌、堀井雄二、そしてパチスロ攻略本

よろしくお願いいたします。

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2019年4月 9日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載8回目、「一択」編が掲載されました

タイトルのとおり、第8回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「こんなんどうせ『はい』一択やろ」──「一択」という言葉の広がりの裏には、対戦格闘ゲームのブームあり

よろしくお願いいたします。

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2019年3月11日 (月)

「昭和40年男」にマイコンブームなどの記事3点が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」の巻頭特集「俺たちを震撼させたデジタル大革命」に記事3点を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.54|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

一つ目の「マイコンブーム到来!」では、電波新聞社の大橋太郎氏に改めてお話をうかがい、80年代序盤までの日本のパソコンの状況を振り返りつつ「ラジオの製作」「マイコンBASICマガジン」にまつわる興味深いエピソードをまとめています。
二つ目の「ゲーセンにかけた青春」では、「ゼビウス1000万点への解法」で知られた「うる星あんず」こと大堀康祐氏に、ゲームに燃えた少年時代から「ゼビウス」が導いた出会いまで、そして現在の「ゲーム文化保存研究所」の活動への意気込みをうかがいました。
三つ目の「電光文字が映した未来」は、「ドット絵」ならぬ「ドット字」の歴史の一コマとして、1970年に誕生した二つの巨大電光掲示システムの紹介を中心とした記事となっています。

お手にとっていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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2018年11月10日 (土)

「昭和40年男」に、PC-8001の記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」に、PC-8001について書いた記事を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.52|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

今回は、「ラジオの製作」「マイコンBASICマガジン」の編集長を歴任された電波新聞社の大橋太郎氏にお話をうかがい、当時の様子から現在のプログラミング学習ブームまでにわたった熱いトークのエッセンスを盛り込んでおります。
よろしくお願いいたします。

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2018年9月18日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載6回目、「クソゲー」編が掲載されました

タイトルのとおり、第6回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「クソゲー」という言葉の起源は、みうらじゅん? 高橋名人? 徹底的に探ったら、意外な人物やあの雑誌が急浮上!

よろしくお願いいたします。

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