ゲーム

2021年8月26日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載16回目、「アーケード」編が掲載されました

タイトルのとおり、第16回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

100年前の「アーケード」ってどんなところ? 「アーケードゲーム」の語源を調べていたら、見世物小屋みたいな妙な自動機械がたくさん出てきた

よろしくお願いいたします。

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2021年1月 8日 (金)

電ファミニコゲーマーの連載14回目、「バグ・グリッチ」編が掲載されました

タイトルのとおり、第14回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「バグ」と「グリッチ」ってどう違うの? それぞれの言葉の広まり方から探ってみた

よろしくお願いいたします。

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2020年10月 8日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載13回目、「ゲーム・デジタルゲーム」編が掲載されました

タイトルのとおり、第13回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「ゲーム」はいつから当たり前に「テレビゲーム」などを指すようになった? 「デジタルゲーム」という言葉の歴史から調べてみた

よろしくお願いいたします。

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2020年4月30日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載12回目、「リセット」編が掲載されました

タイトルのとおり、第12回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

ゲームの「リセット」って、結局何をリセットしてるんだっけ? ファミコン以前から「リセマラ」までその歴史を振り返ってみた

よろしくお願いいたします。

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2020年2月 6日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載11回目、「ゲームオーバー」編が掲載されました

タイトルのとおり、第11回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「ゲームオーバー」の意味は「試合終了」なのか、「敗北」なのか? 徹底的に調べてみたら、『大辞泉』の「ゲームオーバー」の記述が変わることになった

よろしくお願いいたします。

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2019年10月11日 (金)

「昭和50年男」に、PCエンジンの記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の「昭和50年男」創刊号に、PCエンジンについて書いた記事を掲載いただきました。

昭和50年男 vol.001 | 増刊誌 | 株式会社クレタパブリッシング

今回は、特集「俺たちの熱源を探る時間旅行」の中の「80’sゲーム・クロニクル」にて、来春発売の「PCエンジンmini」の情報も交え、“昭和50年生まれ世代にとってのPCエンジン”について紹介しております。
よろしくお願いいたします。

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2019年10月 7日 (月)

電ファミニコゲーマーの連載10回目、「レトロゲーム」編が掲載されました

タイトルのとおり、第10回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「レトロゲーム」という言葉の由来を探る──「回顧・懐古」から「レトロ」へ、そして「オールドゲーム」から「レトロゲーム」へ

よろしくお願いいたします。

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2019年7月16日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載9回目、「フラグ」編が掲載されました

タイトルのとおり、第9回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「フラグ」という言葉をプレイヤーも使い始めたのはいつから?──その起源はPCゲーム誌、堀井雄二、そしてパチスロ攻略本

よろしくお願いいたします。

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2019年4月 9日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載8回目、「一択」編が掲載されました

タイトルのとおり、第8回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「こんなんどうせ『はい』一択やろ」──「一択」という言葉の広がりの裏には、対戦格闘ゲームのブームあり

よろしくお願いいたします。

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2019年3月11日 (月)

「昭和40年男」にマイコンブームなどの記事3点が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」の巻頭特集「俺たちを震撼させたデジタル大革命」に記事3点を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.54|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

一つ目の「マイコンブーム到来!」では、電波新聞社の大橋太郎氏に改めてお話をうかがい、80年代序盤までの日本のパソコンの状況を振り返りつつ「ラジオの製作」「マイコンBASICマガジン」にまつわる興味深いエピソードをまとめています。
二つ目の「ゲーセンにかけた青春」では、「ゼビウス1000万点への解法」で知られた「うる星あんず」こと大堀康祐氏に、ゲームに燃えた少年時代から「ゼビウス」が導いた出会いまで、そして現在の「ゲーム文化保存研究所」の活動への意気込みをうかがいました。
三つ目の「電光文字が映した未来」は、「ドット絵」ならぬ「ドット字」の歴史の一コマとして、1970年に誕生した二つの巨大電光掲示システムの紹介を中心とした記事となっています。

お手にとっていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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