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2017年1月22日 (日)

「やる夫と学ぶホビーパソコンの歴史」機種別索引

  • この項目は試験的に設置したものです。
    本文にて、スペック表つきで紹介した製品を一覧にしています。
    現在のところ、本文でスペック表なしで紹介している製品は、ここには挙げていません。
  • 基本的に、機種名を英字書きにした場合のABC順に列挙しています。
  • モデル名や型番の末尾が異なる製品が異なる時期に発売されているものについて、
    最初に発売されたもののみモデル名等を省略している場合があります。

A

B

  • ベーシックマスター 第2話
  • ベーシックマスタージュニア 第7話
  • ベーシックマスターレベル2 第2話
  • ベーシックマスターレベル2II 第3話
  • ベーシックマスターレベル3 第6話
  • ベーシックマスターレベル3マークII 第8話
  • ベーシックマスターレベル3マーク5 第11話
  • バブコム80 第6話

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コメント

こんばんは。
たまたま検索でヒットしたので読んでみました。
素晴らしい内容にビックリしました。
おそらくパソコンの歴史の中で一番正史に近い内容だと思います。
ところで、MB-16000が出てこないのはなぜでしょうか。
あれは日本初の IBM-PC互換機だったのに。実際、PC-DOS2.0がちゃんと動いてました。
テキストベースのプログラムなら全く問題なく動作していましたよ。
ただ、グラフィックが絡むとダメでしたが・・・・・・。
あと、MB-S1に68008ボードが出ていた話、どう見てもMB-S1は68008を乗っけるのが
目的でハードが作られたとしか思えない点なども取り上げてくれると嬉しいです。
それと、X68030の後継機の試作機は実在しました。これは当時X68000系が得意だった
あるパソコン店の担当者の方に聞いた話ですが、実際に実機を見せてヒヤリングも
実施したそうです。価格は60~70万は行くんじゃないだろうかという話で、それでは
売れないだろうと言うことでお釈迦になったそうです。得意なのはビデオ関係の
編集だったそうで、かなり画像処理を強化したものだったとのことでした。
あながち噂もデタラメではなかったようで、驚きました。
失礼します。

投稿: ひとまず | 2018年3月30日 (金) 23時31分

>ひとまずさん
お読みいただき、ありがとうございます。
「ご案内と目次」にも書きましたが、ホビーパソコンがテーマということもあり、
1980年代前半の16ビットパソコンの多くは未紹介となっています。
PC-98関係でも、エプソンの互換機も含め、ノート型よりも大きいラップトップや、
ハイレゾ機、PC-H98などはおおむね省略しております。
オプション機器についても、やはりホビー(ここではゲーム等)向けを中心としましたので、
1980年代中盤に各社が試みた8ビット機向けの16ビットカードの類は、割愛させていただきました。

試作機等の情報は、個人的には興味のあるところですが、
この連載ではまず報道や資料にあたることを第一としましたので、
もしそういったものにお心当たりがあれば、改めてお知らせください。

投稿: タイニーP | 2018年3月31日 (土) 11時02分

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