「やる夫と学ぶホビーパソコンの歴史」のご案内と目次

※この項目は常に最上位に表示されています。
「やる夫と学ぶホビーパソコンの歴史」はおかげさまで2015年2月に完結いたしました。
なお、2016年5月に新しい番外編を追加しました。
以下、本シリーズに関するご案内と目次です。
  • 日本のパソコン、特にホビーパソコンの歴史を紹介しております。
    なお、ホビー向けでなくても、結果的にホビー目的で使われたパソコンを含みます。
  • おおむね時系列順に、各機種の特徴や有名なゲームなどを紹介しています。
  • どの機種を紹介するか、またその分量については、作者の主観によるものとさせていただいています。
  • 内容にお気づきの点などございましたら、コメントなどでお知らせいただければ幸いです。
  • 特定の機種やゲームの情報を確認したい方は、機種別索引ゲーム名索引をご利用ください。
  • 携帯端末などでアスキーアートの表示に問題がある場合は、keageLogさんの
    「ブックマークレットで iOS,Android 端末でも綺麗なアスキーアート(AA)を表示しよう!」
    参考にしてみてください。

1979年まで

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2019年7月16日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載9回目、「フラグ」編が掲載されました

タイトルのとおり、第9回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「フラグ」という言葉をプレイヤーも使い始めたのはいつから?──その起源はPCゲーム誌、堀井雄二、そしてパチスロ攻略本

よろしくお願いいたします。

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2019年4月 9日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載8回目、「一択」編が掲載されました

タイトルのとおり、第8回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「こんなんどうせ『はい』一択やろ」──「一択」という言葉の広がりの裏には、対戦格闘ゲームのブームあり

よろしくお願いいたします。

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2019年3月11日 (月)

「昭和40年男」にマイコンブームなどの記事3点が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」の巻頭特集「俺たちを震撼させたデジタル大革命」に記事3点を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.54|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

一つ目の「マイコンブーム到来!」では、電波新聞社の大橋太郎氏に改めてお話をうかがい、80年代序盤までの日本のパソコンの状況を振り返りつつ「ラジオの製作」「マイコンBASICマガジン」にまつわる興味深いエピソードをまとめています。
二つ目の「ゲーセンにかけた青春」では、「ゼビウス1000万点への解法」で知られた「うる星あんず」こと大堀康祐氏に、ゲームに燃えた少年時代から「ゼビウス」が導いた出会いまで、そして現在の「ゲーム文化保存研究所」の活動への意気込みをうかがいました。
三つ目の「電光文字が映した未来」は、「ドット絵」ならぬ「ドット字」の歴史の一コマとして、1970年に誕生した二つの巨大電光掲示システムの紹介を中心とした記事となっています。

お手にとっていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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2018年12月20日 (木)

「やる夫と学ぶホビーパソコンの歴史」ゲーム名索引

  • この項目は試験的に設置したものです。
    本編にて触れたパソコンゲームなどのビデオゲーム、デジタルゲームを一覧にしています。
    なお、詳しく紹介したものに限らず、単に名前が出てきただけの場合も含みます。
    ただし、シリーズ作の全体にのみ言及し、特定の作品名を挙げていない場合は含まれません。
  • 基本的に、名称をかな書きした場合の50音順に列挙しています。ただし、定冠詞の「ザ」は無視します。
  • 日本のパソコン向けではないゲーム、またはパソコン以外からパソコンへ移植されたゲームなど同名の作品を区別する必要があると考えられる場合については、適宜ゲーム名のあとにカッコ書きで説明を入れてあります。
  • 本編の話は基本的に時系列順ですが、その話の時点より新しい・古いゲームに触れていることもあります。
    リンクの前に「※」のマークが付いている場合は、おおむね3年以上の大きなズレがありますので注意してください。

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2018年12月 6日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載7回目、「無双」「無敵」「不死身」編が掲載されました

タイトルのとおり、第7回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「無双」と「無敵」と「不死身」のゲーム的な違い。いい質問ですね──ルーツには名古屋撃ち、ファミコン神拳、そして池上彰が?

よろしくお願いいたします。

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2018年11月10日 (土)

「昭和40年男」に、PC-8001の記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」に、PC-8001について書いた記事を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.52|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

今回は、「ラジオの製作」「マイコンBASICマガジン」の編集長を歴任された電波新聞社の大橋太郎氏にお話をうかがい、当時の様子から現在のプログラミング学習ブームまでにわたった熱いトークのエッセンスを盛り込んでおります。
よろしくお願いいたします。

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2018年9月18日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載6回目、「クソゲー」編が掲載されました

タイトルのとおり、第6回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「クソゲー」という言葉の起源は、みうらじゅん? 高橋名人? 徹底的に探ったら、意外な人物やあの雑誌が急浮上!

よろしくお願いいたします。

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2018年8月 1日 (水)

電ファミニコゲーマーの連載5回目パート2、「レベル」編が掲載されました

タイトルのとおり、第5回目のパート2の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

レベルデザインの「レベル」って何だ?──ボックス、メイズ、パーセクにマウンテン!? ゲームの「面」の呼びかたいろいろ

よろしくお願いいたします。

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2018年3月 2日 (金)

電ファミニコゲーマーの連載5回目、「ボーナスステージ」編が掲載されました

タイトルのとおり、第5回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

『ギャラガ』から生まれ『スーパーマリオ』が育てた「ボーナスステージ」という言葉──ゲームはなぜ「面」という単位を使い、いつから「ステージ」と呼ぶようになったのか

よろしくお願いいたします。

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2017年11月15日 (水)

電ファミニコゲーマーの連載4回目、「アクションゲーム」「シューティングゲーム」編が掲載されました

タイトルのとおり、第4回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

ガンダムの名シーンが「シューティングゲーム」という言葉を生んだ!? アクション、シューティング…ゲームのジャンル分けの歴史を徹底考察!

ぜひともよろしくお願いいたします。

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«「昭和40年男」に、X68000とマックII、ならびにアフターバーナーの記事が掲載されました