「やる夫と学ぶホビーパソコンの歴史」のご案内と目次

※この項目は常に最上位に表示されています。
「やる夫と学ぶホビーパソコンの歴史」はおかげさまで2015年2月に完結いたしました。
なお、2016年5月に新しい番外編を追加しました。
以下、本シリーズに関するご案内と目次です。
  • 日本のパソコン、特にホビーパソコンの歴史を紹介しております。
    なお、ホビー向けでなくても、結果的にホビー目的で使われたパソコンを含みます。
  • おおむね時系列順に、各機種の特徴や有名なゲームなどを紹介しています。
  • どの機種を紹介するか、またその分量については、作者の主観によるものとさせていただいています。
  • 内容にお気づきの点などございましたら、コメントなどでお知らせいただければ幸いです。
  • 特定の機種の情報を確認したい方は、索引をご利用ください。
  • 携帯端末などでアスキーアートの表示に問題がある場合は、keageLogさんの
    「ブックマークレットで iOS,Android 端末でも綺麗なアスキーアート(AA)を表示しよう!」
    参考にしてみてください。

1979年まで

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2018年11月10日 (土)

「昭和40年男」に、PC-8001の記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」に、PC-8001について書いた記事を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.52|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

今回は、「ラジオの製作」「マイコンBASICマガジン」の編集長を歴任された電波新聞社の大橋太郎氏にお話をうかがい、当時の様子から現在のプログラミング学習ブームまでにわたった熱いトークのエッセンスを盛り込んでおります。
よろしくお願いいたします。

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2018年9月18日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載6回目、「クソゲー」編が掲載されました

タイトルのとおり、第6回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「クソゲー」という言葉の起源は、みうらじゅん? 高橋名人? 徹底的に探ったら、意外な人物やあの雑誌が急浮上!

よろしくお願いいたします。

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2018年8月 1日 (水)

電ファミニコゲーマーの連載5回目パート2、「レベル」編が掲載されました

タイトルのとおり、第5回目のパート2の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

レベルデザインの「レベル」って何だ?──ボックス、メイズ、パーセクにマウンテン!? ゲームの「面」の呼びかたいろいろ

よろしくお願いいたします。

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2018年3月 2日 (金)

電ファミニコゲーマーの連載5回目、「ボーナスステージ」編が掲載されました

タイトルのとおり、第5回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

『ギャラガ』から生まれ『スーパーマリオ』が育てた「ボーナスステージ」という言葉──ゲームはなぜ「面」という単位を使い、いつから「ステージ」と呼ぶようになったのか

よろしくお願いいたします。

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2017年11月15日 (水)

電ファミニコゲーマーの連載4回目、「アクションゲーム」「シューティングゲーム」編が掲載されました

タイトルのとおり、第4回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

ガンダムの名シーンが「シューティングゲーム」という言葉を生んだ!? アクション、シューティング…ゲームのジャンル分けの歴史を徹底考察!

ぜひともよろしくお願いいたします。

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2017年11月10日 (金)

「昭和40年男」に、X68000とマックII、ならびにアフターバーナーの記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」に、X68000とマッキントッシュII、ならびにセガの体感ゲーム「アフターバーナー」について書いた記事を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.46|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

本編で触れなかったマックIIに加え、X68000やアフターバーナーについても、新たに調べた事柄が加わっておりますので、お手にとっていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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2017年9月20日 (水)

電ファミニコゲーマーの連載3回目パート2、「ボス」編が掲載されました

タイトルのとおり、第3回目のパート2の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

【やる夫と徹底検証】ゲームの「ボス」という言葉の起源とは――『ポートピア』『ツインビー』『悪魔城ドラキュラ』…ジャンルごとに「ボス」の歴史を辿ってみた

ぜひともよろしくお願いいたします。

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2017年9月11日 (月)

「昭和40年男」に、TK-80シリーズの記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」に、TK-80シリーズについて書いた記事を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.45|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

本編第1話と第2話のあたりの内容をコンパクトに凝縮した感じですが、少し違った切り口も加えておりますので、お手にとっていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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2017年9月 7日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載3回目、「ラスボス」編が掲載されました

タイトルのとおり、第3回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

【徹底検証】ラスボスといえば小林幸子? いやいや藤崎詩織(ときメモ)? やる夫と「ラスボス」用例史を学んでたら、二人のどっちが先にゲームに登場したか気になってきた……

ぜひともよろしくお願いいたします。

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2017年6月16日 (金)

「やる夫と学ぶ「裏技」という言葉の誕生」が電ファミニコゲーマーに掲載されました

先日の「やる夫と学ぶ「経験値」という言葉の変遷」がおかげさまでご好評をいただき、第2回目にあたる記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

【徹底検証】やる夫と学ぶ「裏技」という言葉の誕生。そこには昭和の男性諸君を“賢者”にした「禁断のメディア」の俗称が影響していた…!?

ぜひともよろしくお願いいたします。

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