「やる夫と学ぶホビーパソコンの歴史」のご案内と目次

※この項目は常に最上位に表示されています。
「やる夫と学ぶホビーパソコンの歴史」はおかげさまで2015年2月に完結いたしました。
なお、2016年5月に新しい番外編を追加しました。
以下、本シリーズに関するご案内と目次です。
  • 日本のパソコン、特にホビーパソコンの歴史を紹介しております。
    なお、ホビー向けでなくても、結果的にホビー目的で使われたパソコンを含みます。
  • おおむね時系列順に、各機種の特徴や有名なゲームなどを紹介しています。
  • どの機種を紹介するか、またその分量については、作者の主観によるものとさせていただいています。
  • 内容にお気づきの点などございましたら、コメントなどでお知らせいただければ幸いです。
  • 特定の機種やゲームの情報を確認したい方は、機種別索引ゲーム名索引をご利用ください。
  • 携帯端末などでアスキーアートの表示に問題がある場合は、keageLogさんの
    「ブックマークレットで iOS,Android 端末でも綺麗なアスキーアート(AA)を表示しよう!」
    参考にしてみてください。

1979年まで

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2020年2月 6日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載11回目、「ゲームオーバー」編が掲載されました

タイトルのとおり、第11回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「ゲームオーバー」の意味は「試合終了」なのか、「敗北」なのか? 徹底的に調べてみたら、『大辞泉』の「ゲームオーバー」の記述が変わることになった

よろしくお願いいたします。

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2019年12月11日 (水)

「昭和50年男」に、「ハイドライド」開発者・内藤時浩氏へのインタビュー記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の「昭和50年男」に、「ハイドライド」開発者の内藤時浩氏へのインタビュー記事を掲載いただきました。

昭和50年男 Vol.002 | 増刊誌 | 株式会社クレタパブリッシング

今回は、特集「オレたちのヒーロー」の中の「夢の紡ぎ手・憧れのゲームプログラマー !」にて、内藤氏へのインタビューに加え、1980年代前半~中盤のパソコンゲーム界、そしてファミコン界を沸かせたゲームプログラマーたちを紹介しております。
よろしくお願いいたします。

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2019年10月11日 (金)

「昭和50年男」に、PCエンジンの記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の「昭和50年男」創刊号に、PCエンジンについて書いた記事を掲載いただきました。

昭和50年男 vol.001 | 増刊誌 | 株式会社クレタパブリッシング

今回は、特集「俺たちの熱源を探る時間旅行」の中の「80’sゲーム・クロニクル」にて、来春発売の「PCエンジンmini」の情報も交え、“昭和50年生まれ世代にとってのPCエンジン”について紹介しております。
よろしくお願いいたします。

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2019年10月 7日 (月)

電ファミニコゲーマーの連載10回目、「レトロゲーム」編が掲載されました

タイトルのとおり、第10回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「レトロゲーム」という言葉の由来を探る──「回顧・懐古」から「レトロ」へ、そして「オールドゲーム」から「レトロゲーム」へ

よろしくお願いいたします。

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2019年7月16日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載9回目、「フラグ」編が掲載されました

タイトルのとおり、第9回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「フラグ」という言葉をプレイヤーも使い始めたのはいつから?──その起源はPCゲーム誌、堀井雄二、そしてパチスロ攻略本

よろしくお願いいたします。

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2019年4月 9日 (火)

電ファミニコゲーマーの連載8回目、「一択」編が掲載されました

タイトルのとおり、第8回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「こんなんどうせ『はい』一択やろ」──「一択」という言葉の広がりの裏には、対戦格闘ゲームのブームあり

よろしくお願いいたします。

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2019年3月11日 (月)

「昭和40年男」にマイコンブームなどの記事3点が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」の巻頭特集「俺たちを震撼させたデジタル大革命」に記事3点を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.54|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

一つ目の「マイコンブーム到来!」では、電波新聞社の大橋太郎氏に改めてお話をうかがい、80年代序盤までの日本のパソコンの状況を振り返りつつ「ラジオの製作」「マイコンBASICマガジン」にまつわる興味深いエピソードをまとめています。
二つ目の「ゲーセンにかけた青春」では、「ゼビウス1000万点への解法」で知られた「うる星あんず」こと大堀康祐氏に、ゲームに燃えた少年時代から「ゼビウス」が導いた出会いまで、そして現在の「ゲーム文化保存研究所」の活動への意気込みをうかがいました。
三つ目の「電光文字が映した未来」は、「ドット絵」ならぬ「ドット字」の歴史の一コマとして、1970年に誕生した二つの巨大電光掲示システムの紹介を中心とした記事となっています。

お手にとっていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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2018年12月20日 (木)

「やる夫と学ぶホビーパソコンの歴史」ゲーム名索引

  • この項目は試験的に設置したものです。
    本編にて触れたパソコンゲームなどのビデオゲーム、デジタルゲームを一覧にしています。
    なお、詳しく紹介したものに限らず、単に名前が出てきただけの場合も含みます。
    ただし、シリーズ作の全体にのみ言及し、特定の作品名を挙げていない場合は含まれません。
  • 基本的に、名称をかな書きした場合の50音順に列挙しています。ただし、定冠詞の「ザ」は無視します。
  • 日本のパソコン向けではないゲーム、またはパソコン以外からパソコンへ移植されたゲームなど同名の作品を区別する必要があると考えられる場合については、適宜ゲーム名のあとにカッコ書きで説明を入れてあります。
  • 本編の話は基本的に時系列順ですが、その話の時点より新しい・古いゲームに触れていることもあります。
    リンクの前に「※」のマークが付いている場合は、おおむね3年以上の大きなズレがありますので注意してください。

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2018年12月 6日 (木)

電ファミニコゲーマーの連載7回目、「無双」「無敵」「不死身」編が掲載されました

タイトルのとおり、第7回目の記事を電ファミニコゲーマーに掲載いただきました。

「無双」と「無敵」と「不死身」のゲーム的な違い。いい質問ですね──ルーツには名古屋撃ち、ファミコン神拳、そして池上彰が?

よろしくお願いいたします。

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2018年11月10日 (土)

「昭和40年男」に、PC-8001の記事が掲載されました

タイトルのとおり、本日発売の隔月刊誌「昭和40年男」に、PC-8001について書いた記事を掲載いただきました。

昭和40年男 Vol.52|定期刊行誌|株式会社クレタパブリッシング

今回は、「ラジオの製作」「マイコンBASICマガジン」の編集長を歴任された電波新聞社の大橋太郎氏にお話をうかがい、当時の様子から現在のプログラミング学習ブームまでにわたった熱いトークのエッセンスを盛り込んでおります。
よろしくお願いいたします。

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